富山県庁本館(富山県富山市)
Toyama Prefectural Office, the main building (Toyama City)



1935年(昭和10)
富山県庁舎竣工。大蔵省営繕管財局の大熊喜邦が設計顧問となり、その指導のもと、増田八郎が工事監督を行う。

1945年(昭和20)
8月2日未明、富山空襲。市内の大半が焼け野原となるが、県庁舎は一部損傷にとどまった。

2015年(平成27)
国の登録有形文化財に登録される。



0203
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(2018.03.14) 型紙修正(ver.1.1)写真のみ公開
(2016.10.23) 沿革追記
(2006.05.07) 写真掲載、型紙非公開